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色の付いた枠が、画面上でタップする場所です。
全体図
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入力する
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1
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2
入力する
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本選択
棋譜選択
入力設定
手合割
使用駒を選択
初期局面を配置
棋譜入力
3
暗記する
本選択
棋譜選択
暗記設定
棋譜ならべ
確認テスト
結果
結果
1
ホーム画面
歯車アイコン
— タップで
設定画面
に移動します
「入力する」ボタン
— タップで
②入力する
に移動します
「暗記する」ボタン
— タップで
③暗記する
に移動します
2
設定
盤面デザイン
盤のデザイン
— 通常(オレンジ)・もち(ピンク)・とうふ(白)から選択できます。盤の色に合わせてボタン等の色も変化します
駒のデザイン
— 将棋駒のデザインを選択できます
駒エフェクト
— 駒を動かす際のエフェクトの強弱を選択できます
暗記全般
自動進行の速さ
— 暗記画面で自動で指す際の速さを選択できます
A〜Z図の変化を覚える
— オフにすると将棋本のA〜Z図をスキップできます
棋譜ならべ
ヒント表示
— オンにすると動かす駒に円エフェクトが表示されます
正解マス表示
— オンにすると動かす先のマスに色が付きます
確認テスト
一定時間でヒント表示
— 5秒経つと動かす駒に円エフェクトが表示されます
一定時間で不正解
— 10秒経つと自動で不正解となり次に進みます
お問い合わせ
不具合・ご要望はこちらからご連絡ください
バージョン情報
現在のアプリのバージョンを確認できます
2
入力する
ホーム画面の「入力する」ボタンから進む流れです
1
本選択画面
右上の「+」
— タップで新しい本を作成し、入力設定画面に進みます
左端の丸グラフ
— 本ごとの学習状況を表示。
長押し
で順番を入れ替えできます。
長押しで行を持ち上げて並び替え
行の中央(本の名前部分)
— タップで棋譜選択画面へ移動します
行の右端 — 左スワイプ
すると鉛筆・ゴミ箱アイコンが表示されます。
スワイプで表示
鉛筆→リネーム
ゴミ箱→削除確認
2
棋譜選択画面
右上の「+」
— タップで新しい棋譜を作成し、入力設定画面に進みます
左端の丸グラフ
— 棋譜ごとの学習状況を表示。
長押し
で順番を入れ替えできます。
長押しで行を持ち上げて並び替え
行の中央(棋譜名部分)
— タップで開いて編集します
行の右端 — 左スワイプ
すると鉛筆・ゴミ箱アイコンが表示されます(本選択画面と同じ操作)。
スワイプで表示
鉛筆→リネーム
ゴミ箱→削除確認
3
入力設定画面
右上の「入力」
— 本タイトルと棋譜名の両方が入力されると押せるようになり、棋譜入力画面に移動します
「手合割」の行
— タップで手合割選択画面に移動します
本タイトル入力欄
— 本タイトル(フォルダ名)を入力します
棋譜選択画面から「+」で来た場合は自動入力されます
棋譜名入力欄
— 棋譜名を入力します
4
手合割選択画面
「カスタム」
— タップすると駒を自由に配置できる下記の画面が開きます
使用駒を選択
初期局面を配置
平手・香落ちなど
— タップすると入力設定画面に移動します
5
棋譜入力画面
右上の「完了」
— 入力を終えて本選択画面に戻ります
← →矢印
(左上)— 直前の操作の取り消し/復活
棋譜表示欄の丸を長押し
すると、それ以降の分岐を削除できます(間違って削除した場合は左上の矢印で取り消しできます)
長押しで削除確認が表示されます
盤の上下にある丸ボタン(後手/先手)をタップ
すると盤面が反転します
盤の空きマスをタップ
すると、棋譜を進む/戻るボタンが表示されます。
「図名」ボタン
(下部)— 暗記の順番を決めるため入力が必要です
3
暗記する
ホーム画面の「暗記する」ボタンから進む流れです
1
本選択画面
「入力する」と同様の画面構成の、暗記用の本一覧です。
左端の丸グラフ
— 学習状況を表示。
長押し
で並び替えできます
行の中央(本の名前部分)
— タップで棋譜選択画面へ移動します
行の右端 — 左スワイプ
すると棋譜ファイルの出力・ゴミ箱アイコンが表示されます。
出力アイコン→「.shogihon」ファイルで書き出し/ゴミ箱→削除
2
棋譜選択画面
左端の丸グラフ
— 学習状況を表示。
長押し
で並び替えできます
行の中央(棋譜名部分)
— タップで暗記設定画面へ移動します
行の右端 — 左スワイプ
すると棋譜ファイルの出力・ゴミ箱アイコンが表示されます(本選択画面と同じ操作)
3
暗記設定画面
右上の「開始」
— 選んだモードで暗記画面に移動します。覚える手が無いときはグレーアウトします
盤面
— 左右の領域をタップで棋譜が進む/戻ります
盤の上下にある丸ボタン(後手/先手)をタップ
すると盤面が反転します
学習状況の数字(未×△○◎)を長押し
すると、すべて未学習にリセットできます。各学習状況はボタンにもなっていて、タップで自動指しへの切り替えができます。
長押しでリセット確認が表示されます
「棋譜ならべ」「確認テスト」
をタップして進むモードを選択します。
モード名を長押し
すると完走回数をリセットできます。
長押しでリセット確認が表示されます
「先手」「後手」ボタン
— どちらの手番から暗記するか選択します。学習状況と同様にボタンになっており、タップで自動指しへの切り替えができます。
棋譜ならべモードの場合
1. 並べる画面
「中断」
(右上)— 途中でも結果画面に進みます(完走回数は増えません)
符号
— 次に指す手を表示します
先後ボタン
(盤の上下の丸)— タップすると盤面が反転します
ヒント
— 設定の「ヒント表示」「正解マス表示」がオンのとき、ヒントが表示されます
残り手数
(左下)— あと何手で完走するかを表示します
2. 結果画面
最後まで並べると完走回数が+1されます。
「暗記設定」「ホーム」「リトライ」
ボタンから次の行動を選べます
確認テストモードの場合
1. テストする画面
「中断」
(右上)— 途中でも結果画面に進みます(完走回数は増えません)
各手の評価結果
(上部の丸)— これまでに指した手の正誤(×△○◎)を表示します
先後ボタン
(盤の上下の丸)— タップすると盤面が反転します
残り手数
(左下)— あと何手で完走するかを表示します
「正解」
(右下)をタップすると正解の手を自動で指しますが、学習状況は「×」になります
2. 結果画面
指した手数に占める◎と○の割合を円グラフで表示します。最後まで回答すると完走回数が+1されます。
「暗記設定」「ホーム」「リトライ」
ボタンから次の行動を選べます